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■聖地でおこるエネルギーあたりの種類
■体が発するメッセージ
■邪気について
■熊野 湯ノ峰温泉 つぼ湯

↓↓

熊野、大斎原からの続き。

黒龍のエナジーからは、
言霊としても、それ以外の感覚としても、
多くのメッセージを受け取ったりました。

しかし
大斎原を後にしてすぐ、頭痛がしてきて。

(元々頭痛持ちだった私は、この2~3年、「食」を見直し、添加物の多い安価な菓子類や菓子パンをやめ、頻繁な頭痛はなくなった)

頭痛には、
偏頭痛、緊張や肩凝りからくる頭痛、生理周期による頭痛など
色々ありますが

聖地や神社などで
「エネルギーあたり」で頭痛や体の痛みがでる場合もあります。

【聖地でおこるエネルギーあたりの種類】

エネルギーあたりの色々

1 浄化や好転反応
2 気づきを促すためのメッセージ
3 神社との相性がよくない
4 観光地化されすぎて人の邪気が多い


自分の頭痛がどれに当てはまるのかは、
状況と合わせて、自分で内観するしかないのですが…

1や2の場合は、

体のどこが痛いかによって、
受け取るメッセージのヒントになります

(※ エネルギーあたりと直接関係はないけど、体が発するメッセージでは、
リズ・ブルボーさんの「からだの声を聞きなさい」や
自分を愛して! 病気と不調があなたに伝える〈からだ〉からのメッセージ」を
愛読、参考にしてます。スピリチュアル版、家庭の医学のような感じです)

【体が発するメッセージ】

頭→ 思考、思い込み

だとすれば、
例えばこんなメッセージが考えられます

「囚われや思い込みに気づきなさい」
「考えるのをやめて心を開きなさい」
「思考を柔軟にしなさい」

私は耳鳴りもセットで起こることが多いのですが、
耳鳴りは

「人の声を気にしすぎ」
「評判を気にしすぎ」
「聞きたくないことが多い」→「心の声をいちばんに聞きなさい」

普段、
思考によって食いしばって頑張っている人は、

聖地などで自然と体の感覚が開き(リラックスし)、
体が「ちゃんとする」ためのコントロールを手放したとき、
もろにエネルギーあたりを受けやすい。

「休みなさい」というメッセージかもしれないですね

また、魂のステージが上がるまえに、
こういう浄化現象がおきる
といわれます

【邪気について】

3や4の、

神社との相性や、邪気をうけた、
という場合には、

(祓うプロの人に相談するのもアリですが、すぐに自分でできることとしては)

温泉に入る、笑う、塩風呂や酒風呂に入る、

あと、
もしかしてこれは効くのでは?と思うのが、

炭酸水を飲む(ゲップする)。

↑腹にたまった邪気がでていくイメージ。

あくまでも個人の見解です。笑

【熊野 湯ノ峰温泉 つぼ湯】

世界遺産に登録された温泉、つぼ湯へ。
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日に何度か色が変わる七色の温泉、とも言われます
2~3人で一杯になるほどの大きさの天然岩風呂。

30分の貸切制で、先客がいるときは番号札を渡される。
平日なので1組待つだけでした
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渡されたのは「8」番。

ほらきた、龍のナンバー。笑
言霊があるように、数にも数霊というのがあって

「8」が身近によく出るときは、
龍も近くにいる。
物質的豊かさも引き寄せる。

つぼ湯↓
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きもちいいー^ ^

邪気による頭痛なら、
温泉入ってスッキリするだろうけど…

やっぱり取れんなぁ(ー ー;)
帰りの道中は運転もあるので、まだ気が張ってたけど、
家についたら、もう起きていられないくらいのヘビー級の頭痛に…( ; ; )

こういう時は考えることを一切やめて
さっさと寝るにかぎる。

人間は、寝るときは魂の里帰りをしていて、
いったんエネルギーがクレンズされる。

考えるのをやめるということは、自分の頭によるコントロールを手放すということ。

勝手に魂が浄化されていることと、
潜在意識の方向転換が行われていることを信頼して眠る。



朝起きたら、スッキリ。
はーーよかった。。笑

(人によっては数日痛いこともあるらしい)

今回の旅ネタ時間かかったなぁ(^^;


読んでくれてありがとう。
今日も
ご縁のあるすべての人がゴキゲンでありますように( ^ω^ )